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自主研究プロジェクト

過去の自主研究

2011年度

  1. 「薬価制度と流通取引問題:医薬品流通研究会報告」
    青山学院大学 経営学部/公益財団法人 医療科学研究所 三村 優美子
    (『医療と社会』21巻2号掲載)
  2. 「医療技術評価(HTA)の政策立案への活用可能性(前編)」
    慶應義塾大学大学院 健康マネジメント研究科/国立保健医療科学院 国際協力研究部 冨田 奈穂子
    クレコンリサーチ&コンサルティング株式会社 井上 幸恵
    国際医療福祉大学 薬学部/公益財団法人 医療科学研究所 池田 俊也
    医療技術評価(HTA)の政策立案への活用可能性」研究会
    (『医療と社会』21巻2号掲載)
  3. 「医療技術評価(HTA)の政策立案への活用可能性(後編):海外の動向とわが国における課題」
    エーザイ株式会社/国際医療福祉大学大学院 保健医療学専攻 博士課程 葛西 美恵
    クレコンリサーチ&コンサルティング株式会社 小林 慎
    国際医療福祉大学 薬学部/公益財団法人 医療科学研究所 池田 俊也
    「医療技術評価(HTA)の政策立案への活用可能性」研究会
    (『医療と社会』21巻3号掲載)

2010年度

  1. 「患者調査データとDPCデータを用いた入院患者の病院選択行動に影響を与える要因に関する研究」
    東京医科歯科大学大学院 医歯学総合研究科 教授 伏見 清秀
    (『医療と社会』20巻3号掲載)

2009年度

  1. 「米国におけるCDHC型医療保険:その実態と課題」
    August Networks, Inc. 西村 由美子
    (『医療と社会』20巻2号掲載)

2007年度

  1. 「医療現場から見た今日の課題と自助的解」(医療経営研究会報告書)
    岡山大学大学院 医歯薬学総合研究科 准教授 猶本 良夫
    (『医療と社会』18巻3号掲載)
  2. 「チーム医療のマネジメント:静岡県立静岡がんセンターの多職種チーム医療を事例として」(医療経営研究会報告書)
    同志社大学 商学部 准教授 冨田 健司
    (『医療と社会』18巻3号掲載)
  3. 「看護師配置は患者アウトカムにどう影響するのか:電子カルテ記録を用いた資源配置とアウトカムとの関係に関する基礎的検討」
    熊本大学 法学部 教授 安川 文朗
    (『医療と社会』18巻3号掲載)
  4. 「インターネット輸入代行で個人輸入した医薬品の保健衛生上のインパクト」
    金沢大学 医薬保健研究域国際保健薬学 教授 木村 和子
    (『医療と社会』18巻4号掲載)
  5. 「医療の情報化を実現せしめる基盤情報技術の確立と医療マネジメントへの応用」
    慶應義塾大学 医学部 教授 相磯 貞和
    慶應義塾大学 名誉教授/公益財団法人 医療科学研究所 理事 矢作 恒雄
    (『医療と社会』19巻2号掲載)
  6. 「わが国の疾病負担の将来予測」
    北里大学 医学部附属臨床研究センター 副センター長 佐藤 敏彦
    東京女子医科大学 医学部 助教 佐藤 康仁
    香川大学 医学部 教授 平尾 智広
    (『医療と社会』19巻2号掲載)

2006年度

  1. 「医薬品流通の安全と安心への取組み」(医薬品流通研究会成果報告書)
    青山学院大学 経営学部 教授 三村 優美子
    千葉経済大学 経済学部 准教授 伊藤 匡美
    (『医療と社会』17巻2号掲載)
  2. 「DPC 導入に伴う診療内容の変化について」
    国際医療福祉大学 薬学部 教授
    国際医療福祉総合研究所 医療政策・経営部長 池田 俊也
    国際医療福祉大学 小田原保健医療学部 専任講師 小林 美亜
    (『医療と社会』17巻2号掲載)
  3. 「医療経営における『トヨタ方式』の可能性」(医療経営研究会報告書)
    中京大学 総合政策学部 准教授 坂田 隆文
    (『医療と社会』17巻3号掲載)
  4. 「製薬企業における戦略的提携の効果的マネジメント」
    静岡大学 人文学部 准教授 冨田 健司
    (『医療と社会』17巻3号掲載)

2004年度

  1. 「アメリカ製薬産業の企業統治」
    放送大学大学院 教授 吉森 賢
    (『医療と社会』14巻2号掲載)
  2. 「医療機関のガバナンスに関する調査研究」
    九州大学大学院 医学研究院 教授 尾形 裕也
    九州大学大学院 医学研究院 教授 高木 安雄
    株式会社KTHアソシエイツ 調査部長 左座 武彦
    (『医療と社会』14巻2号掲載)

2003年度

  1. 「アメリカ医薬品市場における外部環境変化と研究開発型製薬企業への影響:日本の制度と研究開発型製薬企業に対するインプリケーション」
    慶應義塾大学大学院 経営管理研究科 教授 青井 倫一
    慶應義塾大学大学院 経営管理研究科 教授 中村 洋
    (『医療と社会』13巻2号掲載)
  2. 「フランスの製薬産業:制度環境と内的ダイナミックス」
    (『医療と社会』13巻2号掲載)
  3. 「スイスの医薬品産業の構造分析」
    Professor of Technology Management and Director of the Institute for Technology Management at the University of St. Gallen, Switzerland Oliver Gassmann
    Research Assistant at the Institute of Technology Management at the University of St. Gallen, Switzerland Gerrit Reepmeyer
    Professor of Technology Management at IMD, Lausanne, Switzerland Maximilian von Zedtwitz
    (『医療と社会』13巻2号掲載)

2002年度

  1. 「ドイツにおける医療制度と医薬品産業」
    横浜国立大学 経営学部・大学院国際社会科学研究科 教授 吉森 賢
    (『医療と社会』12巻2号掲載)
  2. 日本の医薬品産業:その成功と失敗」
    慶應義塾大学大学院 経営管理研究科 教授 姉川 知史
    (『医療と社会』12巻2号掲載)
  3. 「OECD諸国における医療制度改革の動向」
    九州大学大学院 医学研究院 教授 尾形 裕也
    (『医療と社会』12巻2号掲載)
  4. 「日本の医薬品卸売会社の株主資本価値」
    慶應義塾大学大学院 経営管理研究 科教授 鈴木 貞彦
    (『医療と社会』12巻2号掲載)
  5. 英国製薬産業論:その戦略と構造」
    Research Fellow, Centre for Business Research, University of Cambridge Jocelyn Probert
    (『医療と社会』12巻4号掲載)

2001年度

  1. 「医薬品流通の構造と変化:卸再編成の意味と顧客起点への基軸移動の可能性」
    青山学院大学 経営学部 三村 優美子
    (『医療と社会』11巻2号掲載)

2000年度

  1. 「情報技術によって大変身をとげるアメリカ製薬業界」
    一橋大学大学院国際企業戦略研究科教授 石倉洋子
    (『医療と社会』10巻2号掲載)
  2. 「高齢者におけるEuroQolの研究:IADL等の要因との関連についての検討」
    慶應義塾大学 医学部 医療政策・管理学教室 助手 繩田 成毅
    慶應義塾大学 医学部 医療政策・管理学教室 助手 山田 ゆかり
    慶應義塾大学 医学部 医療政策・管理学教室 専任講師 池田 俊也
    慶應義塾大学 医学部 医療政策・管理学教室 教授 池上 直己
    (『医療と社会』10巻2号掲載)